大阪吹田道場

12月 合氣道稽古予定

投稿日:

大阪武産合氣會 合氣道

土曜日 片山道場(片山市民体育館)
 9:30~11:30

稽古日
備考
12月

5

1219  26日休場
  ※

月曜日 南千里道場(竹見台多目的施設)
 19:30~21:00

稽古日
備考
12月7 21  14, 28日休場
  ※

 

※なお両道場とも体験稽古は無料ですが、見学のみの場合は有料になります。


/大阪武産合氣會

お伝え

武産合氣會 合氣道における留意事項

投稿日:

当会大阪吹田道場では社会人を中心に子供から大人まで塾生を受け入れています。

当会の合氣道に興味のある人は以下を御理解の上で、体験稽古に申込下さい。

 

何事もそうですが、初めての時は勇気が必要です。

  「殆どの人は初心者の状態から始めます。何も恐れることはありません。」

当会が示す合氣道の神髄に目を通して下さい。(問合せも可

体験申込前に確認下さい
武産合氣會の思い
武産合氣會合氣道の特徴
武産合氣道とは
合氣道と日本の歴史

※合氣武道教育には辛抱が必要です。子供の場合は特に家族の御理解が不可欠になります。合氣道は殴る蹴るなど安易に結果を求めることはありません。互いに未来に向かって明るく生きようとするために必要なことを少しづつ、繰返し、厳しい壁も経験しながら、己と人を導くことに重きを置きます。

当会は正しい国家観を持つ誇り高く強い日本人を育てることが第一の目標です。

他の合氣道道場ではまず見られない多様な武器技と体術を習得し、体感と芯の強さを身に着けるために必要な鍛錬も行うことがあります。

当会では体術だけではなく稽古の半分は武器技の習得です(二刀を含む合氣之剣と合氣之杖)。より広く深い合氣の理解へと誘(いざな)うのが当会の稽古手法です。時間もかかります。

子供合氣は習得に時間がかかることに御家族の御理解と支援が必要です。本当に投げれるようになった子は(大人も)剣や杖が綺麗に使えるようになることも加えて自信がつきます。

普段の稽古で覚えることが多く大変だということはありますが、慣れれば巧みな体技・呼吸の習得を伴う適度な運動になり健全な社会生活の一助になります。

筋トレに汗を流す必要はありませんが、体力もやはり必要です部分的に筋肉をつけると全体バランスが悪くなります。常日頃の節度のある食生活、暴飲暴食を避けバランスの伴う適度な運動、なるべく機械力を使わない自力を心掛けてください。
 合氣は不断の努力の賜物に他ならぬことを覚悟して始める人、合氣道を生み出した日本人としての自覚を持つ人が増えることを願っています

体験会日程と予約はこちら

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/武産合氣會/

【最近の武産合氣會】~insta写真集より~

 

 

大阪吹田道場

11月 合氣道稽古予定

投稿日:

大阪武産合氣會 合氣道

土曜日 片山道場(片山市民体育館)
 9:30~11:30

稽古日
備考
11月71421   28日休場
  ※

月曜日 南千里道場(竹見台多目的施設)
 19:30~21:00

稽古日
備考
11月21623   9, 30日休場
  ※23日のみ17:00開始

 

※なお両道場とも体験稽古は無料ですが、見学のみの場合は有料になります。


/大阪武産合氣會

大阪吹田道場

10月 合氣道稽古予定

投稿日:

大阪武産合氣會 合氣道

土曜日 片山道場(片山市民体育館)
 9:30~11:30

稽古日
備考
10月3101731   24日休場
  10/10昇級審査のため一般体験・見学不可。 但し体験稽古経験者は参加可。会員外の審査会見学希望者は問合せ欄から申込下さい。

月曜日 南千里道場(竹見台多目的施設)
 19:30~21:00

稽古日
備考
10月1226    5, 19日休場
  

 

※なお両道場とも体験稽古は無料ですが、見学のみの場合は有料になります。


/大阪武産合氣會

大阪吹田道場

9月 合氣道稽古予定

投稿日:

大阪武産合氣會 合氣道

毎週 土曜日 片山道場(片山市民体育館)
 9:30~11:30

稽古日
備考
9月51219  体術再開
      

毎週 月曜日 南千里道場(竹見台多目的施設)
 19:30~21:00

稽古日
備考
9月7(千C)1428  体術再開
     7日は千里市民センター8階

 

※なお両道場とも体験稽古は無料ですが、見学のみの場合は有料になります。


/大阪武産合氣會

お伝え

合氣道 体術稽古の再開

投稿日:

■当会における体術稽古再開について■

6月より武漢肺炎対策として接触を避け武器技のみの稽古を行ってきましたが、9月から控えめながら体術を再開します。その背景を以下に記します。

>地上波テレビを中心に多くの報道では武漢肺炎に関してPCR検査陽性者を感染者としていますが、PCRは免疫機能に体内増殖を阻まれたウィルスの死骸が付着していても陽性となる場合があります。加えて、軽症者や無症状者、回復して退院した人数を殆ど報じていません。
 あたかも感染者が次々に累積して増えているようなイメージを持たせる誤った報道がオールドメディアであるテレビや新聞により未だに盛んに垂れ流され社会不安を増長しています。しかし、重傷者は少なく、殆どが無症状者であり、症状が出た人も次々に回復して退院できており実質的に日本は武漢肺炎を克服しています。不安な人はテレビではなく厚労省や自治体等のHPで報告されている各数値を確認してください。特に諸外国の状況と照らし合わせてみてみると日本の優位性がよくわかります。 《 武漢肺炎感染状況 ➡ 産経 日経 厚労省 》
 ワクチン待望論がよく聞かれますが、日本ではワクチンがあっても毎年千~一万人がインフルエンザ関連で亡くなっています。癌に至っては毎年30万~40万人が亡くなっています。一方、この支那武漢発の武漢肺炎で亡くなったのは令和2年8月10日時点で累計千人超です。加えて、大阪では重傷者が増えたとの報道もありますが、重傷者の基準が自治体毎に違い、大阪は東京より基準が厳しいことへの言及が殆どありません。
 一方、外国人の入国は変異種の流入というリスクがあり、特に数値データの正確性が疑わしい国からは当分基本的に拒否すべきですが、国内においては新しい風邪として注意するのみで十分と考えます。

従って我々は一刻もはやく負の意識を改め、通常の病気感染予防を行いながら社会活動を普通に戻すべき時なのです。

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この度の支那からもたらされた災厄により日本の美質と共に課題(弱点)が明確になりました。日本の未来のために、学校や塾で習わないこと、試験に出ない答えのないことに対しても自分で答えを導き出せる人、責任から逃げない人、公の心を持つ人を一人でも多く生み出したいと思います。

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大東亜戦争前に 満州(現支那が占有し東北部と称す)ハルビンにつくられた「日露協会学校」の武道場に掲げられた後藤新平伯の『自治三訣(さんけつ)』扁額(へんがく)の文言をここに引用します。

【人のおせわにならぬやう】

【人のお世話をするやう】 

そして

【むく(報)いをもとめぬやう】

我々の使命は元より武道と共に誇り高い日本の歩みを伝えることです。

/武産合氣會/