13日 片山稽古休みのお知らせ

11月13日土曜の片山体育館稽古の休場をお知らせします。

当日通常稽古の予定でしたが、急遽指導員の手配ができなくなりました。

1回休みとなり、次回片山稽古(土曜)は11/20になります。

急な予定の変更となり申し訳ありません。

 

なお、火曜日、金曜日の洗心館夜間稽古は予定通りの見込みです。開催日は予定欄参照下さい。


/武産合氣會

 

#10月 昇級審査のお知らせ

令和3年初めての昇級審査を10月に開催します。予定日は以前からの掲示通りで変更ありません。

審査当日は通常より20分ほど早く9時10分から始めますので、ご注意ください。終了は正午近くになる場合があります。

会員サイトの資料室、審査規定を開き、受審級の内容をよくみて自分でやることを把握しておいてください。よく分らない場合は10/3(日曜)洗心館朝稽古の際などに質問下さい。
 

開催日 9時10分~開始>
◆10月9日 昇級審査 (適宜マスクを着用する以外は審査規定通り全ての項目審査)

 

/武産合氣會


 

 

合氣体術稽古再開

3月より当会稽古を通常稽古に戻し、体術を再開します。体験稽古でも同様に当会初歩合氣体術の一部を体験して頂けます。

およそ一年前より世界中が翻弄された武漢肺炎によって当会も大幅な制約を受けることになりましたが、ようやく通常稽古を再開できることになります。

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稽古を続ける当会会員は確実に免疫力も高くなり、基本的に武漢肺炎に罹患する可能性が極めて低くなっています。仮に罹患しても本人は重症化する恐れはありませんが、家族や関係者はその限りではなく、特に家族親族に基礎疾患を持つ人やお年寄りに接する人には配慮が必要です。そのため昨年末から当会稽古を互いに距離を保てる武器技のみに限定してきました。

当会では元より体術と武器技を一体とした稽古を行っています。合氣武器を深く知らねば上澄みの体術を生かすことはできません。合氣道の武器技は多様で、一度知るともはや体術のみの稽古に戻ることは退屈で堪らないことになります。

― 武産合氣會 ―

 

 

年末年始 内覧会 のお知らせ

年末年始の内覧会を行います。<吹田市片山市民体育館第4体育室>

年末は 12月19日 9時半~11時

年始は 1月9日 9時半~11時

※本年は武漢肺炎対策のため武器技のみの内覧になります。
内覧の内容:会員各位の自由演武(本会の合氣道を総覧するには丁度良い)

参加資格)本会会員及び会員の親族、休会中及び旧会員、過去に本会の体験会に正規登録した経験のある方(事前連絡要)、さらに当日体験稽古に申込のあった方とその付添いの方

/武産合氣會

当面の武漢肺炎対処

12月の稽古を武器技(合氣剣・合氣杖)のみとします
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 肌感覚として日本は全く問題ないと思われますが、師走にいたり武漢肺炎PCR陽性者(感染者とは違う)が増えたことを考慮して当面の当会合氣道稽古での対人接触を避け、合気の武器技修練のみに限定します。体験稽古も基礎体技と武器技の紹介になります。来場の際はマスクも着用下さい。ワクチン接種が始まろうとしていますが、状況の推移をみて通常稽古を再開する見込みです。今後の状況変化についてはこのブログで案内します。

 各位におかれましては、テレビや新聞等のオールドメディアましてやワイドショー等さらにはそれらのメディアのHPではなく、府市及び厚労省のHPで発表する数字を確認し、くれぐれも冷静に対処されることを切に願います。諸外国(正しい数値を公表している国に限る)に比べれば日本は遥かに被害が少なく(1億を超える人口を持つ国として)、他の疾患(インフルエンザ等)に比べて重傷者も死者も多いわけではないことを御理解頂きたく思います。日本(人)はチャイナ発の武漢肺炎にすでに打ち克っています。患者数が増えているのは、なし崩し的に入国制限を緩めたこと、各方面で血税を浪費し日本人に厳しく外国人に甘い政策を長年続けてきたためです。

例えば参考に➡こちら

 

令和2年12月


/武産合氣會